児童デイサービスあっぷっぷ|小樽の発達支援・放課後等デイサービス

あっぷっぷの放課後等デイサービスでは、年齢ではなく、
一人ひとりの発達年齢や理解の段階に合わせた関わりを大切にしています。

学校生活や日常の中での「できた!」を積み重ね、
子どもたちが自信と生きる力を育てていけるよう支援しています。

あっぷっぷの放課後等デイサービスでは、年齢ではなく、一人ひとりの発達年齢や理解の段階に合わせた関わりを大切にしています。

学校生活や日常の中での「できた!」を積み重ね、子どもたちが自信と生きる力を育てていけるよう支援しています。

放課後の時間を、「成長の時間」に

学校では学びきれない「自分を表現する力」「人と関わる力」「生活する力」。
そのすべてを、放課後の穏やかな時間の中で育てていきます。

一人ひとりの興味得意を大切にしながら
無理なく、楽しく、少しずつできることを増やしていきます。

学校では学びきれない「自分を表現する力」「人と関わる力」「生活する力」。そのすべてを、放課後の穏やかな時間の中で育てていきます。

一人ひとりの興味得意を大切にしながら、無理なく楽しく、少しずつできることを増やしていきます。

あっぷっぷの支援スタイル|脳を育てる療育

あっぷっぷでは、ことばや行動を教え込むのではなく、
ことばや社会性が自然に生まれるよう、脳の環境を整えることを重視しています。

あっぷっぷでは、ことばや行動を教え込むのではなく、ことばや社会性が自然に生まれるよう、脳の環境を整えることを重視しています。

学齢期に育てたい3つの力

自己肯定感を育て、二次障害を防ぐ支援

成長するにつれて、子どもたちは「自分を比べる」機会が増えていきます。
授業や集団活動の中で、うまくいかないことが続くと、
「僕なんて…」「どうせできない…」と、自分を責めるようになってしまうこともあります。

成長するにつれて、子どもたちは「自分を比べる」機会が増えていきます。

授業や集団活動の中で、うまくいかないことが続くと、「僕なんて…」「どうせできない…」と、自分を責めるようになってしまうこともあります。

あそびと活動で育つ、子どもの可能性

活動内容は、年齢ではなく発達年齢や興味・理解の段階に合わせて設計しています。
小さな「やってみたい」が、次の「できた!」につながるように支援しています。

「やりたいこと」を一緒に見つけて、「できた!」を積み重ねる。
その繰り返しが、子どもたちの自信を育てていきます。

活動内容は、年齢ではなく発達年齢や興味・理解の段階に合わせて設計しています。

小さな「やってみたい」が、次の「できた!」につながるように支援しています。

「やりたいこと」を一緒に見つけて、
「できた!」を積み重ねる。

その繰り返しが、

子どもたちの自信を育てていきます。

脳とこころを育てる、6つのあそび体験

放課後等デイサービスの1日【午後】

学校のあわただしい時間から少し離れて、
安心して過ごせる「放課後の居場所」を整えています。

学校のあわただしい時間から少し離れて、安心して過ごせる「放課後の居場所」を整えています。

通所サポートと「通う力」の練習

放課後等デイサービスあっぷっぷでは、送迎サービスを行っていません。
その代わりに、子どもたちが“自分の力で通えるようになる”ことを大切な目標のひとつとし、
段階に合わせたサポートを行っています。

少しずつ慣れていくことで、学校生活と社会生活の両方に自信を持てるようサポートします。

放課後等デイサービスあっぷっぷでは、送迎サービスを行っていません。その代わりに、子どもたちが“自分の力で通えるようになる”ことを大切な目標のひとつとし、段階に合わせたサポートを行っています。

少しずつ慣れていくことで、学校生活と社会生活の両方に自信を持てるようサポートします。

 あっぷっぷが送迎を行わない理由

私たちがあえて送迎を行っていないのには、子どもたちにとって最も良い成長環境をつくるためという、明確な理由があります。

あっぷっぷでは、日々変化する子どもたちの様子を踏まえ、「その子に今、どんな関わりが最適か」 をスタッフ全員で丁寧に確認し合うことを何より大切にしています。

・その日の状態
・その時の気持ち
・一緒に過ごすメンバーとの組み合わせ
・活動内容や環境設定の調整

これらは毎日少しずつ変わるため、子どもたちが来る前と帰った後のミーティング(情報共有) が欠かせません。この時間をしっかり確保することで、子ども一人ひとりが「楽しかった!」「できた!」と思える関わりを提供でき、その積み重ねが成長と自己肯定感につながっていきます。

市内の他事業所が送迎を行う時間帯に、あっぷっぷは「子どもたちと向き合う準備の時間」を必ずつくる。ここが、私たちのこだわりであり、他事業所との大きな違いです。

 送迎よりも大切にしていること

限られた療育の時間を、子どもたちのために最大限に使いたい。そのために、スタッフを送迎に出すのではなく、あっぷっぷで迎える環境を最高の状態に整えることを優先しています。

「送迎しない」という選択は、子どもたちにとって最善の支援を届けるための大切な仕組みなのです。

 どんな通い方ができるか、一緒に考えます

学校が遠い場合や、一人で通うことへの不安がある場合も、まずはあきらめずにご相談ください。

お子さんの状態やペースに合った通い方を、保護者の方と一緒に考えていきます。

保護者の声

自分の気持ちをゆっくり話せる「安心の居場所」に出会えました

ここは息子にとって「ゆっくり心の中を話していい場所」「共感と安心の場所」です。自分のタイミングで最後まで聞いてもらえる。お母さんのように心を注いでもらえて、本当にありがたい。小さい頃からの積み重ねが今につながっています。子どもにとっても親にとっても「第二のおうち「。多面的に物を見られるようになったのは、ここで一緒に育ててもらったからだと思います。安心して連れて来られる場所で、親の話も聞いてもらえます。

自分の気持ちをゆっくり話せる「安心の居場所」に出会えました

ここは息子にとって「ゆっくり心の中を話していい場所」「共感と安心の場所」です。自分のタイミングで最後まで聞いてもらえる。お母さんのように心を注いでもらえて、本当にありがたい。小さい頃からの積み重ねが今につながっています。子どもにとっても親にとっても「第二のおうち」。

多面的に物を見られるようになったのは、ここで一緒に育ててもらったからだと思います。安心して連れて来られる場所で、親の話も聞いてもらえます。

学校と家の間に「ホッとできる時間」があるから、
毎日が整っていきます

学校と家の間に「ワンクッション」置けることが助かります。先生が話を聞いてくれて、日常の小さなトラブルにも専門的に応えてくれる。先生ごとに得意分野があり、誰かが必ず答えてくれる安心感。LINEで素早く連絡が取れ、必要なら電話。お迎え時に必ず様子を共有してもらえるので、家庭でも療育の効果をつなげられます。「1週間同じプログラム」は不安でしたが、繰り返しがよく、週末に向けて楽しく回っていく感覚です。ここがなかったら、息子も私もつぶれていたと思います。

学校と家の間に「ホッとできる時間」があるから、毎日が整っていきます

学校と家の間に「ワンクッション」置けることが助かります。先生が話を聞いてくれて、日常の小さなトラブルにも専門的に応えてくれる。先生ごとに得意分野があり、誰かが必ず答えてくれる安心感。LINEで素早く連絡が取れ、必要なら電話。お迎え時に必ず様子を共有してもらえるので、家庭でも療育の効果をつなげられます。「1週間同じプログラム」は不安でしたが、繰り返しがよく、週末に向けて楽しく回っていく感覚です。

ここがなかったら、息子も私もつぶれていたと思います。

少人数だからこそ育つ「人との関わり」

少人数が合っていて、「自分に向けられる感覚」が安心につながっています。「ほめほめタイム」で、他の子や先生の良いところを言えるようになったのも嬉しい変化。相手の気持ちを考えられるようになり、学校だけでは難しいことが、ここでできるようになって、やがて学校でもできるようになってきました。偏食も、クッキングで「ちょっと食べてみる」が増えて改善。ここに来るようになって、息子は自分の気持ちをことばで伝えられるようになりました。親にとっても安心して相談できる場所です。

少人数だからこそ育つ「人との関わり」

少人数が合っていて、「自分に向けられる感覚」が安心につながっています。「ほめほめタイム」で、他の子や先生の良いところを言えるようになったのも嬉しい変化。相手の気持ちを考えられるようになり、学校だけでは難しいことが、ここでできるようになって、やがて学校でもできるようになってきました。偏食も、クッキングで「ちょっと食べてみる」が増えて改善。ここに来るようになって、息子は自分の気持ちをことばで伝えられるようになりました。親にとっても安心して相談できる場所です。

「育てにくさ」はサイン。
早く出会えたら、その分だけ伸びていけます

学校でよく注意されるお子さん、極端に内向・外向の傾向が強いお子さんは、まず見学だけでもおすすめします。親がイライラしてしまう「育てにくさ」はサイン。早ければ早いほど、スポンジのように吸収できると思います。まずは、見学だけでもしてみてください。

「育てにくさ」はサイン。早く出会えたら、その分だけ伸びていけます

学校でよく注意されるお子さん、極端に内向・外向の傾向が強いお子さんは、まず見学だけでもおすすめします。親がイライラしてしまう「育てにくさ」はサイン。

早ければ早いほど、スポンジのように吸収できると思います。まずは、見学だけでもしてみてください。

※お子さん・保護者の方のプライバシーを守るため、すべて匿名で掲載しています。

※お子さん・保護者の方のプライバシーを守るため、

すべて匿名で掲載しています。

あっぷっぷが大切にしていること

ご利用料金

利用料

放課後等デイサービスの利用料は、国の定める「障害児通所給付費」に基づく自己負担分(原則1割)のみでご利用いただけます。

・ご家庭ごとに定められた「月額負担上限額」の範囲内で利用できるため、1ヶ月の利用回数に関わらず、上限を超える費用が発生することはありません。

・多くのご家庭では、月あたりの負担が0~4,600円程度に収まることが一般的です。

おやつ・教材費

利用料とは別に、「おやつ・教材費」として1回あたり300円の実費を頂戴しています。
(利用日数分を翌月にご請求する仕組みです)

※外出イベント等で追加費用が発生する場合は、事前に必ずご案内します。

ご相談・見学・体験のお申し込み

お子さんのことで、気になることや少し話してみたいことがありましたら、
どうぞお気軽にお問い合わせください。

「少し話を聞いてほしい」
まずはその気持ちを、私たちにお聞かせください。

お子さんのことで、気になることや

少し話してみたいことがありましたら、
どうぞお気軽にお問い合わせください。

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