児童デイサービスあっぷっぷ|小樽の発達支援・放課後等デイサービス

こんなふうに思ったことはありませんか?

でも、今のままだとそれは叶いそうにない

集団を回すことが最優先になり、本当にその子が「理解できているか」「楽しめているか」まで
見る余裕がない環境では、あなたが大切にしたい関わりは、どうしても後回しになります。

集団を回すことが最優先になり、本当にその子が「理解できているか」「楽しめているか」まで見る余裕がない環境では、あなたが大切にしたい関わりは、どうしても後回しになります。

あっぷっぷは、

「もっとできるはず」と感じてきたあなたが、

その想いを思いきり試せる場所です。

ここでは、子どもを「集団の中の一人」として見ることはしません。

その子は今、何が分かっていて、何につまずいていて、何を楽しめたら一歩前に進めるのか。

先生たちが話し合い、試して、工夫して、そのプロセスごと楽しみながら関わっています

だからこそ、

「さっきまでできなかったのに」「こんな表情、初めて見たね」

そんな瞬間に、自然と立ち会える。

だからこそ、

「さっきまでできなかったのに」

「こんな表情、初めて見たね」

そんな瞬間に、自然と立ち会える。

あなたがこれまで積み重ねてきた保育経験は、

「考える楽しさ」と「成長の手応え」として活きていきます。

あなたがこれまで積み重ねてきた保育経験は、「考える楽しさ」と「成長の手応え」として活きていきます。

代表メッセージ

── 大人が楽しんでいる場所には、子どもも安心していられる ──

あっぷっぷで大切にしているのは、「楽しそうに見せること」ではありません。

大人が、自然に楽しんでいること。

子どもたちは、大人の表情や空気をとても敏感に感じ取ります。

先生がどんな気持ちでそこにいるのか。

それだけで、子どもの安心感や挑戦する力は大きく変わります。

子どもたちは、大人の表情や空気をとても敏感に感じ取ります。先生がどんな気持ちでそこにいるのか。それだけで、子どもの安心感や挑戦する力は大きく変わります。

だから私たちは、先生たち自身が無理をせず、気を張りすぎず、

安心して楽しめる職場でありたいと考えています。

だから私たちは、先生たち自身が無理をせず、気を張りすぎず、安心して楽しめる職場でありたいと考えています。

── 療育の仕事には、決まった正解はありません ──

「これで合っているのかな」

「別のやり方のほうがいいかもしれない」

そんな試行錯誤の連続です。

だからこそ、一人で抱え込まず、

「どう思う?」「次はどうしようか」と一緒に考えられる人であってほしい。

できない理由を並べるより、どうしたらできるかを考える。

それが、あっぷっぷが大切にしている姿勢です。

できない理由を並べるより、どうしたらできるかを考える。あっぷっぷが大切にしている姿勢です。

── 一緒に働く人も大切にしたい ──

ここでは、「誰かがやる」ではなく、「自分がやってみよう」と動く人を、

まわりがちゃんと見ていて、自然と支え合える環境です。

ここでは、「誰かがやる」ではなく、「自分がやってみよう」と動く人を、まわりがちゃんと見ていて、自然と支え合える環境です。

足りないところがあれば、自然にフォローする。

一人ひとりの得意なところを持ち寄って、チームとして関わっていく。

人を大切にする仕事だからこそ、一緒に働く人も大切にしたい。

そう思っています。

足りないところがあれば、自然にフォローする。一人ひとりの得意なところを持ち寄って、チームとして関わっていく。人を大切にする仕事だからこそ、一緒に働く人も大切にしたい。そう思っています。

子どもが落ち着いて過ごせるのは、先生たちが安心して楽しめている場所です。

あっぷっぷは、先生も、子どもも、保護者も、みんなが少しずつ前に進める場所でありたい。

ここで一緒に、考えて、悩んで、笑って、

子どもの「できた!」を心から喜べる人と出会えることを、楽しみにしています。

あっぷっぷはこんな職場です

気づくと、

笑い声が聞こえてくる

無理に明るくしなくても、子どもの話をしているうちに、自然と笑顔が広がります。

「これどう思う?」が、

自然に言える

正解を一人で出さなくていい。困ったときも、思ったことも、気軽に声に出せる空気があります。

小さな「できた!」を、

みんなで喜べる

大勢の中では見逃されがちな変化も、ここではちゃんと誰かが気づき、声をかけます。

試行錯誤そのものが楽しい

うまくいかなくても大丈夫。「じゃあ次はどうする?」と前向きに考えます。

ここで身につくこと・あなたが目指せるキャリア

子どもを「深く見る力」

集団の中の一人としてではなく、その子は今どこでつまずいているのか、何が分かっているのかを丁寧に捉える力が身につきます。

関わりを考え、言葉にする力

関わりを考え、

言葉にする力

「なんとなく」ではなく、なぜこの関わりが必要なのか、どう成長につながるのかを考える習慣が身につきます。

試行錯誤を前向きに続ける力

試行錯誤を

前向きに続ける力

うまくいかなかった経験も、「失敗」ではなく「次につながる材料」として捉えられるようになります。

チームで支援を組み立てる経験

チームで支援を

組み立てる経験

一人で完結するのではなく、意見を出し合いながら、より良い支援を形にしていく力が育ちます。

保育と療育の両方を理解した視点

保育と療育の

両方を理解した視点

定型発達の理解を土台に、支援が必要な子どもへの関わり方を学ぶことで、視野が大きく広がります。

\次のキャリアにつながる実践力/

日々の経験は、将来の児童発達支援管理責任者訪問支援など、次のステップにつながる確かな土台になります。

こんな人にピッタリです

こんな人には向いていません

正直にお伝えすると、あっぷっぷは、次のような働き方を求める方には合わないかもしれません。

✖️  できない理由・やらない理由を先に考えてしまう人

あっぷっぷは、うまくいかないことを、次につなげて考えることを大切にしています。

✖️  不平・不満を言うだけで、改善に目を向けられない人

あっぷっぷは、「じゃあどうする?」を一緒に考える文化があります。

✖️  一人で完結する仕事がしたい人

あっぷっぷは、話し合いながらチームで支援をつくっていく職場です。

スタッフの声

子どもの成長を、
こんなにも丁寧に感じられる仕事です

上野 理恵

保育園で働いていた頃、より丁寧な関わりが必要な特性やペースを持つ子どもたちと接する中で、「この子たちを、どう見ていったらいいのだろう」そんな疑問を抱くようになりました。

もっと一人ひとりと向き合いたい。
そう思いながらも、日々の業務に追われてしまうことも多かったように思います。

あっぷっぷで働くようになって感じているのは、
子どもの成長を、こんなにも近くで、丁寧に見られる仕事なんだということです。

あっぷっぷで働いて感じているのは、子どもの成長を、こんなにも近くで、丁寧に見られる仕事なんだということです。

私は子育てコーチングを学んでいるのですが、
その視点を活かしながら子どもと関われるのが、とてもおもしろいです。
「こういう関わりをしたら、どんな反応があるんだろう?」

そんなことを考えながら向き合える毎日は、自然とワクワクします。

私は子育てコーチングを学んでいるのですが、その視点を活かしながら子どもと関われるのが、とてもおもしろいです。
「こういう関わりをしたら、どんな反応があるんだろう?」

そんなことを考えながら向き合える毎日は、自然とワクワクします。

今日やって、明日すぐ結果が出るわけではありません。
でも、日々の様子を丁寧に見ていると、
「こんなことまでできるようになってたんだね」と成長に気づく瞬間があり、
そのたびに、思わず嬉しくなります。

判断が難しいときや迷うときも、「これ、どう思う?」「じゃあ、次はこうしてみようか」そんな会話が日常にあって、先生同士で相談しながら、その子に合った関わりを一緒に考えていきます。みんな明るくて話しやすく、一人で抱え込まなくていい。

だから、安心して子どもと向き合えるし、気づけば、毎日を前向きに楽しめています。

この仕事を通して、子どものことを考える時間が増えたことで、
自分自身の視点も大きく変わりました。今は、児童発達支援管理責任者を目指して勉強中です。

ここでの経験が、子どもや保護者をより深く理解する力につながっていると感じています。

学びながら働ける環境があることも、あっぷっぷの大きな魅力だと思います。

この仕事を通して、子どものことを考える時間が増えたことで、自分自身の視点も大きく変わりました。今は、児童発達支援管理責任者を目指して勉強中です。

ここでの経験が、子どもや保護者をより深く理解する力につながっていると感じています。

学びながら働ける環境があることも、あっぷっぷの大きな魅力だと思います。

子どもが好きで、一緒に成長していく時間を楽しみたい方には、
本当にやりがいのある仕事だと思います。

子どもが好きで、一緒に成長していく時間を楽しみたい方には、本当にやりがいのある仕事だと思います。

毎日が学び。

だから、自然と楽しく働けています

ブラウン アンツァ 祈り

以前は保育園で、保育補助として働いていました。

大人数の中で過ごす子どもたちを見ながら、「この子には、もう少し違う関わり方が必要かもしれない」そう感じる場面が増えていったのを覚えています。

特に、関わり方や伝え方に工夫が必要な子どもたちに対して、どう関わればいいのか分からず、もどかしさを感じることもありました。

あっぷっぷで働き始めて感じているのは、
毎日が学びで、その時間そのものが楽しいということです。

保育園で通用していた関わり方が、ここではそのまま当てはまらないこともあります。
だからこそ、「どう伝えたら分かりやすいかな」「この子には、どこまで伝えたらいいかな」と、考えるようになりました。

保育園で通用していた関わり方が、ここではそのまま当てはまらないこともあります。だからこそ「どう伝えたら分かりやすいかな」「この子にはどこまで伝えたらいいかな」と、考えるようになりました。

その試行錯誤が、今はとてもおもしろいです。

分からないことがあっても、一人で考え込む必要はありません。

「これでいいのかな?」「こんな伝え方はどう?」

そんな相談をすると、先生たちがきちんと話を聞いてくれて、
考えを整理する手助けをしてくれます。

相談しやすい雰囲気があるので、安心してチャレンジできています。

その試行錯誤が、今はとてもおもしろいです。分からないことがあっても、一人で考え込む必要はありません。

「これでいいのかな?」

「こんな伝え方はどう?」

そんな相談をすると、先生たちがきちんと話を聞いてくれて、考えを整理する手助けをしてくれます。

相談しやすい雰囲気があるので、安心してチャレンジできています。

保護者の方との関わり方も、あっぷっぷに来て大きく変わりました。

子どもにとって何が必要なのかを、保護者の方と一緒に考え、家での関わり方まで共有できる。

「親御さんと一緒に子どもを育てる」

それが、私がやりたかった働き方だと感じています。

今は、児童発達支援管理責任者を目指して勉強しながら、音楽や英語など、
自分のこれまでの経験を子どもたちにどう活かせるかを考えています。

ここで学んだことは、仕事だけでなく、
日常生活やボランティアの場でも、自然と活きています。

子どもが好きで、「どうしたらもっと良くなるかな」と考えることを楽しめる方には、とてもやりがいのある職場だと思います。

現在、あっぷっぷでは新規スタッフの募集は行っておりません。

募集を再開する際は、こちらのページでお知らせします。